先生の紹介

園長メッセージ

第一の安全基地はおうちなので、第二の安全基地になれるよう職員一丸となって、毎日笑顔ではじまり、笑顔で終えられる園を目指しております。就学した時に何か一つでも自信がもてるものを園生活の中で身に付けてもらえる様、日々の保育内容を考えております。

武蔵中原園 園長 米倉先生

経歴

山梨で保育園を立ち上げ園長を10年経験したのち、山梨県一宮町子育て支援センターにてセンター長を10年務める。
その後も託児会社スタッフ、里親・ファミリーサポート会員(託児スタッフ)など、長年子どもに携わる仕事に関わり、ぶれあ保育園・武蔵中原の園長に就任。

先生紹介

  • みき先生

    乳幼児問わず子どもたち全員と一言でも話すよう心掛けています。クラスでは子どもたちがお家に帰った際、一日の楽しかったことを保護者の方に話せるような活動を考えるようにしています。

  • りょうこ先生

    「笑顔で挨拶」朝一番の挨拶。保護者の方が疲れて迎えに来てくれた時の挨拶。明日も待ってるよ、の挨拶。どんなときでも元気がもらえる「笑顔で挨拶」を心がけています。保育の中では子どもたちの「やってみたい」と言う気持ちを大切にしたいと思っています。一緒に考えたり、動いたりしながら楽しさを共有し、色々な事に興味を持ち、毎日が楽しく、または自分たちで楽しい事を考えていけるようにと思っています。子どもたちが笑顔で過ごせることが一番です。

  • かなこ先生

    毎日違うクラスの補助をしており、クラスの様子、子ども一人ひとりに合わせた関りやふれあいを大切にしています。また担任との共有や連携も大切だと思っております。
    日々の保育で心掛けているのは「つながり」です。ご家庭からのつながり、お友だちとのつながり、異年齢でのつながり等、生活や体験したことを園や遊びの中で取り入れたり、子ども同士の世界を大切に見守りながら満足できるよう補助したり、異年齢での関わりから教え合い助け合い、あこがれ、思いやりをもつなど。色々な人、場所、経験のつながりを保育にとりいれられたらと思っています。
    虫や草花が好きなので、戸外に出掛け、触れ合えるよう心掛けて、飼ってみたり子どもと調べて見たりして一緒に発見を楽しんでいます。命のはかなさ、大切さにも気付けるといいなと思っています。